炭酸パックの放置時間はこれだ!

ズバリ25分!これが炭酸パックを施術した時の一番いい放置時間です。一見「長ければ長いほど効果が出る」なんて思いがちですが、そうではありません。炭酸は時間の経過に従って抜けて行ってしまうものですからあまり長くつけていても効果は変わらないのです。また炭酸パックの場合、A剤とB剤を混ぜ合わせて作るものが主流になっています。この時の注意も同じであまり混ぜすぎてはいけません。あまりに混ぜすぎるとその場で炭酸が抜けてしまい、お肌にいざパックしてみても効果のないものになってしまいます。また炭酸と聞くとパチパチ、シュワシュワしたものを想像されるかと思いますが、炭酸パックは本来そうではありません。そう見せるためにそういった薬剤を混ぜているメーカーもありますが、本来は無視激で良いのです。ただ剃刀跡や肌が弱い部分、肌が乾燥している部分は施術時、若干ピリピリ感を感じるかもしれません。これは決していけない事ではなく肌が再生に向かっている証拠です。血行が良くなっているんですね。これをしばらく待つとピリピリ感も薄れ、外した時には血行が良くなり、小顔効果や肌のハリが全くの別物になっています。これをご自宅でやる場合は放置時間中、あまり動き回れないので大変かもしれませんが、エステサロンなどでやって頂く場合は施術の合間を縫ってつけてくれるので全く苦になりません。今話題の炭酸パック、この効果は一度ご自身で確かめるべきです。間違いなく病みつきです。

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